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私はとある有名なフランス映画に憧れて、部屋を真っ赤にしてみました。 壁紙は赤いながらも薄く模様が描かれているシックなもので、床も赤いじゅうたんを敷き、ベッドは金色のパイプのベッドであり、勿論シーツは赤です。 赤には緑がとても似合うので、ベッドには赤い枕と一緒に緑のクッションも置いています。 ベッドの横のチェストは赤茶色であり、その上には緑が基調のステンドグラスランプを置いています。 テーブルと椅子はアイアンにしようかと思ったのですが、アイアンですと実際に座った時にとても冷たいので、赤茶色の軽めの家具にしました。 とにかく家具とインテリアに凝っており、部屋の調子に合わせてティーセットも洗練された物にしました。 私はフランスの狭い部屋に置かれる小洒落た家具とインテリアはとても素晴らしいと思っています。 フランスに憧れながらこれからもおしゃれな家具やインテリアを仕入れて、理想の部屋に暮らし続けようと計画をしています。

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